2nd 4月, 2010 - Posted by admin - コメントは受け付けていません。
本日は2010-02-16に発売された聞き方の技術―リサーチのための調査票作成ガイド―について紹介。 本との出会いの大切さを改めて感じさせる本です。 本の表紙はこんなイメージ。。 ご購入を検討の方はこちらからどうぞ。 今日も非常に良い勉強が出来ました。 次回の紹介もご期待ください。
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2nd 4月, 2010 - Posted by admin - コメントは受け付けていません。
本日は2004-06-15に発売された94%の顧客が「大満足」と言ってくれる私の究極のサービスについて紹介。 いろいろな気づきを与えてくれます。 本の表紙はこんなイメージ。。 それでは、レビューの紹介です。 参考にしてください。 顧客満足=サービス=全ての仕事 この本の中の共通のテーマは、「お客さま」を知ることだと感じました。 お客さまの仕事や家族構成、その名前等あらゆる情報をきちんと把握することで、申し出の背景を推測することができる。推測することができるから先回りしたサービスができる。 具体的な実践方法をたくさん紹介してくれている本なので、あらゆる業種の人にも参考になる箇所が見つかると思います。 「顧客満足」系の本はサービス業の方のものが多いと思いますが、小売業の方によるものはめずらしいのではないでしょうか。逆にいうと、どんな業種も「サービス業」なんだということを考えさせられました。 小売業や接客業の方にはとてもおすすめしたい 私は外国人で英語版を大変感動し、日本語版も見つけて嬉しかった。当社販売員と事務員のスタッフ(全員日本人)一人一人に1冊ずつに買ってあげています。この本を読んだおかげでスタッフはお客様にもっと興味を持つことになりました。この本を読む前に一方通行の話は多かった。私に経営者として顧客分析の意味で一番参考になった。すでに読んだけど、また読みたいです。 社員に奨めたいCSの教科書 顧客を満足させるための努力に終わりはない。まさにこの考えを突き詰めたケーススタディ本。B2C、B2Bに関わらず人間の生業であれば相通じる極意が詰まっている。”満足させよう”と思って行動しては意味がない。”利害”を超えた人間関係にその答えが見えてくる! あなたは気づくはずです・・・ この本を読んだ方の中で、訳者の小川さんが、“お客様”という表現ではなく“お客さま”と書いていることを。 そんな些細なこと…。と思われるかも知れませんが、そんなところからさえ、“お客さま”のことを第一に考えているのかと感じさせられるそんな内容です。 読み進むうちに、近くにこんなお店があったらいいなぁ…。本当の意味での、顧客サービスって…、こうなんだろうなぁ。そう感じます。 私は、販売促進をテーマとしたメールマガジンを発行していますが、本当の販売促進は、“究極の顧客サービス”にある!そう実感させられる内容です。 ◆書かれている内容の一部だけでもいいので…、 こっそり…“あなた”の中で実践してみてください。 “あなた”と“お客さま”の関係が… 驚くほど変わると思います。 …そして、あなたが大切にしているお友達に、お話しやすい、ココロが暖まる、そんなエピソードで溢れています。 ハグしてますか? アメリカで実践されているファッション販売で実際に使われている手法の紹介。実店舗を持っている人に対しては、かなり参考になるのではないか。 ご購入を検討の方はこちらからどうぞ。 今日も非常に良い勉強が出来ました。 次回の紹介もご期待ください。
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2nd 4月, 2010 - Posted by admin - コメントは受け付けていません。
本日は2009-09に発売された知的財産管理技能検定 2級実技スピード問題集 予想問+過去問〈2010年度版〉について紹介。 非常に勉強になる良書です。 本の表紙はこんなイメージ。。 ご購入を検討の方はこちらからどうぞ。 今日も非常に良い勉強が出来ました。 次回の紹介もご期待ください。
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2nd 4月, 2010 - Posted by admin - コメントは受け付けていません。
本日は2004-11-19に発売されたぜったい儲かる!『輸入ビジネス』について紹介。 なかなか考えさせる本です。 本の表紙はこんなイメージ。。 それでは、レビューの紹介です。 参考にしてください。 手間暇かかりそう 書名のように絶対儲かるとは思えなかったが、あまりなじみのない輸入手続について詳しく書いてあるので参考になった。 『輸入ビジネス』のノウハウ満載! 学生時代、ビンテージジーンズを海外から安く仕入れて日本で高く売って大儲けした先輩がいて(噂では学生の分際で都内に高級マンションを購入したらしいです)、『輸入ビジネス』については少なからず興味を持っていました。まさにこの本の著者は、この先輩と同じく『輸入ビジネス』の成功者で、紋切り型の貿易実務の説明ではなく、海外商品の賢い発掘方法や日本でヒットさせる販売方法、ミス&トラブルの防衛法や対策など、自分の経験則から書いているのでとてもためになります。『輸入ビジネス』を成功させるノウハウ満載のベストブックだと思います。 輸入ビジネスの起業に役立ちそう。 海外商品をどこでどうして見つけるか、どこにどうやって売り込むかという、ビジネスの実際のやりかたを知りたかった。最近、著者の講演を聴いて大変参考になったので、この本を買った。とくに、価格付け、販売方法、輸入代金決済、輸入資金繰り、商品の国内デビュー方法など、なかなか人に聞けない情報は大変貴重。巻末の情報サイト集もいい。 ご購入を検討の方はこちらからどうぞ。 今日も非常に良い勉強が出来ました。 次回の紹介もご期待ください。
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2nd 4月, 2010 - Posted by admin - コメントは受け付けていません。
本日は2009-05-28に発売されたはじめて社長になるときに読む本について紹介。 本との出会いの大切さを改めて感じさせる本です。 本の表紙はこんなイメージ。。 それでは、レビューの紹介です。 参考にしてください。 どうしても欲しくて買いました 実際の会計事務所の現場で、お客様から聞かれたことやお客様に話しておくべきだったと思うことからこの本を書いたというだけあり、とても勉強になりました。 私が独立するのは、まだ先になりそうですが、その際には著者のような先生にぜひお願いしたいと思いました。 独立・起業について勉強中のため、こういった本をよく本屋で見ています。 あまりいろんな本に手を出すと混乱するため、よく吟味して1冊だけを買おうと思っていました。 他の本を買った後にこの本を本屋で見て、買うべきか非常に悩みました。 一度は買うのをやめましたが、結局買うことに。 それくらいお勧めの本です!!! 読まないと損をするかも? 会社の設立の仕方が書いてある本ではありません。 が、それと併せて読んでおくべきものだと思います。 例えば、設立の仕方が書いてある本には「役員を決めましょう」とだけあり その場合の注意点には触れていません。 本書を読むと、決め方によっては税金面などで不利になる場合がある事がわかります。 帯に「読めば必ずトクをする!」と書いてありましたが、得をすると言うよりは、 「損をしないために」は絶対に読んでおいた方がいいのではないかと思いました。 いい会計事務所との出会い 会社設立時に注意すべき点が書かれていています。 知っているのと知らないのとでは税金が大きく違ってくることもあるので設立時には押さえておきたい一冊です。 また、特に経理担当者を雇う余裕がないという会社には 本著のような会計事務所との出会いが必須であり強い見方になってくれると思います。 プロである会計事務所に任せた方が正確に早く処理することができ、本業に時間をかけることができます。 いい会計事務所を見極める目を養うためにも有効です。 役立つこと間違いなし! 設立や決算に関する本はたくさんありますが、 その間、会社ができてから日々の活動の中で必要なことや 考えるべきことが載っている本は少ないと思います。 この本はまさにそれが書かれている本でした。 実例なども紹介しながら説明されているので 普段は聞きなれない税金の話でもイメージしやすかったです。 また、他の本には書かれていない 領収書や印紙の話など、日常のちょっとした処理についてもふれていて とても役に立ちました。 起業を目指す方への入門書 店頭でタイトルが気になり手にとってみました。 会社設立から経営・税金など起業する際、気になる内容が網羅されていました。 文章も難しい内容を理解しやすいよう書かれているので 仕事には自信があるので独立したいが、これから何をすればいいかさっぱりわからない という方に特にオススメです。 ご購入を検討の方はこちらからどうぞ。 今日も非常に良い勉強が出来ました。 次回の紹介もご期待ください。
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2nd 4月, 2010 - Posted by admin - コメントは受け付けていません。
本日は2005-09-16に発売された明日は誰のものか イノベーションの最終解 (Harvard business school press)について紹介。 本との出会いの大切さを改めて感じさせる本です。 本の表紙はこんなイメージ。。 それでは、レビューの紹介です。 参考にしてください。 クリステンセンのジレンマ イノベーションのジレンマの作者が書く、明日を見通すための知見 イノベーションのジレンマ、イノベーションへの解、そして この明日は誰のものかのイノベーションのジレンマシリーズの本 この本は、ケーススタディを基にどのように分析をすれば良いかに ついて多く述べられている。 まずは第一部と言うことで分析のために理論をどのように用いるかということで ・変化のシグナルのつかみ方 ・競争のための戦い、ということで相手の実力の見極め方 ・戦略的な判断 ・非マーケット要因はイノベーションにどのように影響するかとして イノベーションへの解で拡張された、非消費について述べています。 第二部は理論に基づいた分析の実目として6章にわたり実際の 事例を分析により明確にしています。 分析の手法は、クリステンセン独自のものではなく、どちらかというと ハーバード流ではないかと思います。ハーバード流でジレンマに 立ち向かう方法は、イノベーションへの解でも同じです。 イノベーションのジレンマの様に衝撃的な知見にはめぐりあえませんが 500ページにもわたるケーススタディと分析がたったの2400円(税別)で 買えてしまうのが、イノベーティブかもしれません。 事例と分析を求めている人にとっては、とても価値がある本だと思います。 テンポ良く読めない 私は、英語ができないので、翻訳内容の正確さなどは分かりませんが、翻訳者が 変更されたせいか前2作より、テンポ良く読めなくなったと感じます。 もう少し流れるような文章(翻訳)を書いて欲しかったと思います。内容的には 「イノベーションのジレンマ」ほどのパワーはなくなったと思いますが、良書だと 私は思いました。 次作が出版されるそうですが、とりあえず翻訳者は別の人になって欲しいですね! ビジネス書の悪い見本。立ち読みで可。 クリステンセン三部作と呼ばれるモノは、全て同じ構造を持っている。三部作のうち一冊でもすこし丁寧に読んでいれば、他の二冊は立ち読みで理解可能。 三部作とも、「イノベーション」の解釈を読者の「自己流」に委ねており、結局ナニをいっているのか分らない事実の羅列と後付の説明のみである。「明日は誰のものか」「イノベーションの最終解」とは、よくも名付けたものである。その意味で感心できる本。 相変わらず翻訳が・・・。 クリステンセンのライフワークともいえる”イノベーションのジレンマ”の最新刊です。製品開発において、うまく行っている企業ほど失敗しやすい理由を示したシリーズの最新作です。 MOT(マネジメント・オブ・テクノロジ)の大学院では推薦図書、しかも必読書にしているところが多いです。 ところが、翻訳がいまひとつ原書の雰囲気を伝えていないのが残念です。前作、”イノベーションの解”などは明らかな誤訳がそこかしこにありこれもまた残念。 ただ、クリステンセンの著作でも評価が高いのは”イノベーションのジレンマ”であり、あとの著作は”クリステンセンズ・ジレンマ”とも言われているほど、内容が直線的にしか進化していません。彼が、自身に対して破壊的なイノベーションを起こせるかが注目されるところです。 個人的にはハーバードビジネススクールプレスの原書、”SEEING WHAT’S NEXT”をおすすめします。 判りやすいのだが,,, 判りやすい。たしかに判りやすいのだが,それゆえにしっくりこない。そもそも,イノベーションの測定について,未来にもその尺度が有効に作用する定規があるのだろうか?同じキーワードなのに全く違うアプローチをする野中郁次郎と読み比べてみても,こんなに規範的でいいのだろうかと思えてしまう。見えざる怪物を,ついさっきそこで見てきたかのように,悪魔のように,閻魔さまのように描いていいのだろうか?図の和訳にケアレスミス多し。 ご購入を検討の方はこちらからどうぞ。 今日も非常に良い勉強が出来ました。 次回の紹介もご期待ください。
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2nd 4月, 2010 - Posted by admin - コメントは受け付けていません。
本日は2010-03に発売された銀行業務検定試験受験対策シリーズ 法務3級〈2010年6月・10月受験用〉について紹介。 自分の未熟さを痛感させられる本です。 本の表紙はこんなイメージ。。 ご購入を検討の方はこちらからどうぞ。 今日も非常に良い勉強が出来ました。 次回の紹介もご期待ください。
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2nd 4月, 2010 - Posted by admin - コメントは受け付けていません。
本日は2009-09-04に発売された傲慢な援助について紹介。 本との出会いの大切さを改めて感じさせる本です。 本の表紙はこんなイメージ。。 ご購入を検討の方はこちらからどうぞ。 今日も非常に良い勉強が出来ました。 次回の紹介もご期待ください。
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2nd 4月, 2010 - Posted by admin - コメントは受け付けていません。
本日は2009-12-19に発売されたカンブリア宮殿 村上龍×経済人3 (日経スペシャル)について紹介。 なかなか考えさせる本です。 本の表紙はこんなイメージ。。 それでは、レビューの紹介です。 参考にしてください。 不滅の消費者 敢えて言うなら経営者たちは消費者と闘っている。 消費者のニーズの変化を察知して、それに応える。 それができなければ退場を余儀なくされる。 果てしない闘い― 消費者が倒れることは決してない。 闘い続ける経営者たちの言葉はどれも重いが、特に個人的に気に入ったものを紹介させてもらう。 【伊藤忠商事会長の丹羽宇一郎さん】 「自社の利益に貢献することよりも、その国の人々や社会のために仕事をしなさい」 (おりしもテレビドラマの不毛地帯の最終回を見た後だったので、より深く感銘を受けた。) 【ガリバーインターインターナショナル会長の羽鳥兼市さん】 「常識にとらわれないアイデアを生み出す基礎はプラス思考である」「プラス思考は訓練でなれる」「なにかしてしまったら『よかった、よかった』と言いなさい」 【日清食品ホールディングス社長兼CEOの安藤宏基さん】 人生の成功者として外せない条件とは?という質問に対して、創業者安藤百福の「カップヌードルは完成品じゃない」という言葉に触れ、「これでは駄目だ、もっといいことがあると思っていること」と回答している。 【ドトールコーヒー名誉会長の鳥羽博道さん】 「お客さんがいかに喜ぶかということしか考えない」「お客さんが入ってくれて初めて儲かるのであって、お客さんが入る前から金儲けの計算をしてもしょうがない」 (恥ずかしながら、本書で珈琲のドトールやオムツのユニ・チャームが日本の企業であることを知った。) ご購入を検討の方はこちらからどうぞ。 今日も非常に良い勉強が出来ました。 次回の紹介もご期待ください。
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